カテゴリー: 2015年
死んだ後に本を出すとしたら
人生で1冊だけ本を書いたとしたら、今からちょっとずつ書き続けて死んだ後に誰かに読んでもらう、というのが理想だ。 その時には僕はもうここには存在しない。恥ずかしいと思う気持ちもない。 その日のために拙い文章を何度も何度も書...
人生で1冊だけ本を書いたとしたら、今からちょっとずつ書き続けて死んだ後に誰かに読んでもらう、というのが理想だ。 その時には僕はもうここには存在しない。恥ずかしいと思う気持ちもない。 その日のために拙い文章を何度も何度も書...